効能
平均施術時間
  • 30分
ダウンタイム
・副作用
  • あり

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脂肪溶解注射の主成分として用いられることの多いフォスファチジルコリン(PPC)は、大豆から抽出されるアミノ酸の一種であるレシチン。大豆アレルギーを持つ方は医師に事前に相談しましょう。もともと脂肪肝や高脂血症などの治療薬剤として使用されていて脂質の代謝を高めたり血中コレステロールを乳化して、血管壁にコレステロールが付着することを防ぐ働きをするといわれています。PPCを主成分とした脂肪溶解注射は炎症と腫れが起こりやすいので1~2週間程度のダウンタイムが必要といわれていました。しかし現在は、従来の薬剤と比べると炎症や腫れなどが少ないとされているほど改良が進んでいます。

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    #PPC
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基本情報

製品名 PPC
適用施術
  • 脂肪溶解注射(体向き)
適用部位 全顔, 全身
主たる効能
その他の効能
施術時間 30分
施術回数
3回~5回
施術間隔 1週~2週
ダウンタイム
7日~14日程度
メイクは薄いメイクなら当日から可能
副作用 腫れ・赤み・内出血・痛み・痒みを伴う  
施術価格帯 ¥18,150~¥18,150

※施術時間・施術回数・施術間隔・施術価格帯は美容ヒフコが調査した数値を平均化した参考値です。施術価格帯は税込み価格を掲載しています。実際に施術される場合は受診する美容クリニックへお問い合わせください。